日置祐輔 マルチ商法リゾネット夫妻 PGA投資詐欺で650億円ポンジスキーム

投稿日:2024年8月23日
カテゴリ:投資詐欺
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日置祐輔 マルチ商法リゾネット夫妻 PGA投資詐欺で650億円ポンジスキームし裁判継続中

日置祐輔は「架空の旅行会員権の販売による非常に悪質なマルチ商法詐欺」として国から行政処分を受けたリゾネット幹部。行政処分後に被害者への返金対応にも応じず、詐欺で騙し取ったお金でリゾネット会員同士で目黒雅叙園で盛大に結婚、詐欺で騙し取ったお金でKeynote投稿、旅行三昧、東京都目黒区に約8,000万円でマンション購入。

その後もリゾネット幹部仲間(こどもが憧れる大人のチーム)高野勇樹、小林隼也、花本将光、中村俊彦、玉井暁らと複数の悪徳商法詐欺ポンジスキーム(大人向け金融教育)で荒稼ぎ。pdtパラダイストークン、ルッピーNFT 、gateof02など複数詐欺。上記の悪徳詐欺師が関わる案件は全て詐欺。国内史上最悪の650億円投資詐欺ジュビリーエースグループPGA詐欺中核メンバーとして訴訟裁判継続中。川上穂野香さん自殺で全国ニュースに。

今なお多くの被害者が苦しんでいるのに、騙し取った金で子育て継続中。
#全額返金希望 #特商法違反 #金商法違反 #日置祐輔 #川上穂野香

日置祐輔の詐欺被害者は消費者庁ホットライン電話:188、警視庁犯罪被害ホットライン電話:03-3597-7830、pga詐欺訴訟担当弁護士 浅野英之へ相談を。

日置祐輔 @hiokiyusuke
1986年愛知県岡崎市出身。岡崎高校、名古屋大学、リクルート在職中にマルチ商法アムウェイに出会い使命を感じる。リゾネット本社のある東京都中央区八丁堀で株式会社Sun’s設立し詐欺常習犯へ。

  1. リゾネット日置祐輔被告 より:

    PGA詐欺( プランスゴールド 投資詐欺 )

    2024年10月16日13:30 損害賠償請求事件

    東京地方裁判所 弁論(本人尋問)

    この種の被害のはじめは、「元本保証」「アービトラージ」「負ける取引をしない」「ポンジスキームではない」「運用の実態がある」「必ず利益がでる」「高利回り」という説明。ハイプ投資“と知ってみるが、投資利益を出しているという“第三者”のセミナーで認誘される。追加の勧誘の動画をみると、妥協を許さない研究態度を感じ投資を始めるー

    本件争点は、積極的に勧誘広報を行っていた人物らは、金融商品のまがい商品に係る勧誘行為にあたるのか、関与度や、義務違反、責任の範囲等を精査するために

    尋問期日はあるが、特に勧誘広報を行っていた人物らは、本書で認否反論や出頭を行っていない。そのためこの日の尋問は原告申立の投資被害者一名となる。

    原告申立尋問。 投資被害者A。2020年6月から投資を始める。最初は友人の紹介。佐藤晃がPGAを説明する動画を見る。(*三角アートラージ等)

    現金を仮想通貨に変えてPGAウォレットに入れる。「ひきださないと複利で増える」。「利益は投資によるもので、ポンジスキームではないと、佐藤晃は説明したと原告は以下陳述する。

    確実に儲かる。その上、紹介報酬を得られるマルチ商法の仕組みも佐藤晃の動画が説明する。その後、高野勇樹のリアルセミナーに参加。疑心暗鬼で投資をしたが、投資額を十分回収したという内容。会場に佐藤晃、中村俊彦・中村愛子夫妻、日置祐輔がいた。中村は登壇する「初期から始めて今では月収2000万円になっている」といい、会場を沸かせる。佐藤晃は中村の10倍の月収になっているといい、PGAを絶賛した。

    その後、原告は木下エイキのライン、橋本久美子のブログを丹念にみた。その結果、同年6月19日、103万円を投資。それから同年8月、9月日3回開かれたインターコンチネンタルホテルか“コンペティション”まで、原告は何千万円もPGAに投資することになる。

    「この間、大福隆介のコンテンツも family見ました。鈴木孝廣は『この案件に命をかけている。この案件を否定するなら、命をかけていってほしい』と言っていました、」

    「コンペティションで、佐藤晃と鈴木孝廣はトップリーダーとして表彰されていました。だから、私は佐藤と鈴木がトップリーダーだと認識をしていました」 被告の佐藤らは、“PGAの内部の人はないといい、金融商品のまがい商品に係る勧誘行為にあたる行為も行なっていないと主張している。

    9月10日、クリプト投資からコモディティ投資のセールスが始まり、「コモディティはクリプトよりも優位性がある」という木下の説明を信じ、原告は投資を加速。「木下は暗号資産ジャーナリスト、原告も

    あり、信じました」

    最後・原告のコメント 「私は失った全財産の穴埋めをするためにこの4年間仕事をしてきました。事件から4年が経っていますが、1年前におちがついたところです。 私は法廷で、自分の思いを出すことができます。しかし、多くの被害者がおり、その裏にも多くの被害者がいます。法廷でも

    陳述できない彼らの気持ちを思うと、昔の私を見るようでいたたまれない気持ちになります。どうか、被害者のための判決をお願いします。」と述べた。

    ー <この動画は24時間残しますので、本気の人は連絡ください。DMもうけています>

    こうした勧誘に進められて、“投資”を考える。最初は10万円、

    預金金の額が次第に膨れ上がると、配当及び出金停止の噂が流れるーこの種の被害は後を絶たない。

    PGA詐欺( プランスゴールド 投資詐欺 )

    2024年10月16日13:30 損害賠償請求事件

    東京地方裁判所 弁論(本人尋問)

    日置祐輔被告 中村俊彦被告

  2. 匿名 より:

    ネクストエイド創業者 大川敬信は詐欺で逮捕歴あり。
    全国ニュースになったPGA詐欺主犯格で裁判継続中の江口 陽子被告、日置祐輔被告、 中村俊貴被告、 野口靖陽 被告など詐欺常習犯が幹部として多く関わっています。 

    ネクストエイド無認可共済「いきいきスマイル共済」
    「無認可共済」に潜む法的な落とし穴と、この手のビジネスの裏にある「ねずみ講(および悪質なマルチ商法)」の破綻リスク。

    【警告】Next Aid(ネクストエイド)の危険性と関わるべきではない理由
    Next Aidは格安SIMや独自の共済を商材としたネットワークビジネス(MLM・マルチ商法)を展開する企業です。しかし、その実態には「法律の網の目をかいくぐる無認可商品」と「構造的に破綻するねずみ講のような仕組み」という、極めて高い金銭的リスクが潜んでいます。

    以下に、その危険性の詳細を詳しく解説します。

    ⚠️ 危険度【特大】:「無認可共済(いきいきスマイル共済)」に潜む法的リスク
    Next Aidが扱う「いきいきスマイル共済」は、金融庁や厚生労働省などの国の認可を一切受けていない「無認可共済(特定のグループ内だけで行うとされる共済)」です。

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