ASI、utilty、虎猫、Bitradex

投稿日:2026年8月29日
カテゴリ:借金踏み倒し
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投稿の内容
運用破綻の隠蔽・連続する「箱替え」と植田・近藤・浅井3氏の個人責任

本投稿は、Utility社、株式会社虎猫、ASI、およびBitradexに関わる一連の投資運用において、意図的な破綻隠蔽と不当な債権たらい回しにより被害を受けた当事者からの告発です。記載する内容はすべて客観的経緯に基づきます。

1. 破綻隠蔽と「第一の箱替え」(〜令和6年3月)
発端はUtility社の運用先での投資詐欺被害と破綻でした。本来は直ちに公表・清算すべき事態ですが、植田氏らは隠蔽し正常運用を装って継続勧誘を行いました。その後、近藤氏が代表を務める「株式会社虎猫」へ債務がスライドされ、令和6年3月31日にUtility社は解散。責任追及を曖昧にする最初の「箱替え」が実行されました。

2. 債権者の選別・分断と不当清算(令和7年)
解約に応じた一部債権者へ「月2万円」程度の少額返済を行って誠実さを装う一方、説明や開示を求める債権者は一切放置されました。代表清算人である植田氏には公平な報告義務(善管注意義務)があります。特定層のみへの偏った支払いと他者の排除は明確な職務放棄および不当清算です。

3. 「第二の箱替え」と新集金構造(令和7年末〜現在)
令和7年末、ASI主導のもと「Bitradex」の勧誘が開始されました。ターゲットは「月2万円」の返済を受けていた層です。「返済実績」による安心感を悪用して資金を集め返済原資に充てる自転車操業、および「箱替え」による責任転嫁の疑いが濃厚です。

4. 直近の現場状況と対話拒絶(令和8年4月〜現在)
令和8年4月、刈谷拠点にて浅井・近藤の両名が出金希望者と面談しましたが、返金を拒絶しBitradexへの移行を強要しました。公式説明はなく、小口の抑え込みと逃走を続けています。

5. 個人責任追及の法的根拠
「会社の負債だから個人は無関係」という逃げ道は許されません。

共同不法行為責任(民法719条): 3名が連携し、破綻隠蔽と債権たらい回しを行った行為は共同不法行為を構成し、連帯賠償責任を負います。

役員・清算人の第三者責任(会社法429条1項等): 原資がないと知りながら別案件へ誘導した行為や清算義務違反という悪意・重大な過失に対し、個人責任を負います。

対応差による詐欺の故意: 一部へ支払って一部を放置する不当な対応差は、最初から返済意思がなかった(詐欺の故意)証拠です。

各氏の個別責任

植田氏: 代表清算人としての報告・忠実義務を無視し不当清算を行った責任。

近藤氏: 虎猫代表として実体のない運用を引き継ぎ、損害を定着させた責任。

浅井氏: ASIの実質的運営者として、現場で虚偽説明と強要を行い損害を拡大させた責任。

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