依田敏郎によるコンサルティング詐欺

投稿日:2020年8月11日
カテゴリ:その他の詐欺

高利回り投資を手下の秘書にネット募集をしては東京都練馬区大泉学園駅前の喫茶「白鳥」で面談をし、
実施事例の無い高利回り投資海外・国内投資案件で高額加盟金やコンサルタント料金を65万円から450万円を先払いさせてそのまま半年以上も実施しないで、
追加資金を支払わないと一方的契約解除をすると通告文の内容証明を送り付ける手口。
まともな契約書というのは無く今後展開するためのモデルとして契約文書を便宜的に残したいと内容説明しないでサインをさせた文書そのものが契約解除でき損害賠償を回避した一方的に顧客不利の文書としている。
こうした複数の高利回り宣伝による被害者全員が投資案件は何ら実施されないまま投資全額が返金されないでいる。
また依田敏郎はそうした不正利得の完全脱税を目論んでおり振込先を他人名義の都市銀行口座に振り込み指定し、
収益の数億円が所得申告しないまま長期間脱税を行っている事実も確認できている。
福田内閣総理大臣私設第一秘書を詐称したり、ルビコン株式会社の役員を詐称することで相手を騙すのが手口。
更には偽弁護士まで成りすまして法律相談をする弁護士法違反の知能犯詐欺師である。
被害者は全国に及んでいる。警察捜査が弱い民事の開業屋詐欺の劇場型である。手下には詐欺の演技指導をする用意周到な手口。

  1. 和田祐治 より:

    依田敏郎は経歴詐称でルビコン㈱の役員を語り,その大手上場企業社会的信用を悪用し素人騙していましたが実際には社員として働いていただけで役員ではないようです。国際部に勤務したが特に実績もつくれず短期で自己退職都合退職しただけの存在です。嘘の作り話であたかも経営役員のような口ぶりだったようです。これが詐欺師依田敏郎の得意とした演出の手口です。

  2. 被害者の会 より:

    依田敏郎がもっぱら脱税目的で使用していたのは他人名義口座ですが、その名義人は小野田厚志(ニッケンスクール塾長・千葉県市原市)で慶応義塾大学時代に依田敏郎の学習塾を共同経営していた仲間。依田敏郎主催の「早慶グループ」のメンバーである小野田は依田敏郎に犯罪口座を提供していたが投資詐欺では被害者との面談もなく、依田敏郎が勝手に悪用していたこと可能性もあり捜査中。

  3. 興信所調査員 より:

    依田敏郎はネット掲示板で脱税指南をしていた詐欺師です。自らも所得脱税し中小企業経営者に脱税コンサルタントを指南して法外な報酬を得ていた男です。一度、各種学校を経営して3億円以上儲けていたが所得申告しないうちに廃業や転売を繰り返したり他人名義や海外口座に資金を運んで映すので国税当局も察知できない巧妙な手口を用いる知能犯詐欺。
    慶応大学法学研究役員を自称。慶応大学・三田会会員所属。ルビコン㈱の役員や専属経営コンサルタントというのはおそらく詐称。

  4. 被害者 より:

    依田敏郎というのはネットで弁護士になりすましてネット掲示板上に「金銭トラブルの相談」の集客をし、相手方に詐欺の刑事告訴や民事訴訟威嚇の文書の作成支援等をして法外額の不当な報酬を繰り返し得ており、回収額の半分相当を要求していた弁護士無資格の「弁護士法違反」の犯罪者です。ネット上のIDは「AUTHOR」を利用していたようです。
    慶応大学法学研究会役員を詐称した偽弁護士で全国に被害者多数。所得は全額隠して脱税の常習犯でもあります。

  5. 被害者の会 より:

    依田敏郎はネット上で「多重債務ズバリ解決!!」の弁護士の法律相談のような広告記事でカード債務の相談を繰り返しており、報酬は先払いの債務額の半分以上を要求していたが、実際には法的手続きしないで借金を踏み倒すだけの指導内容であった。秘書の和田佑治が同行してカードで買い物させて即指定の質屋で現金交換し依田敏郎の脱税用他人名義口座に振り込むか、依田敏郎本人に手渡す等、悪質な相談業を行っており、その被害額は5000万円くらいの複数の被害者が存在する。

  6. ルビコン詐欺被害者 より:

    詐欺師・依田敏郎がインターネットの掲示板を利用して投資募集もし、手下もそこから利用しやすい人間を選択し演技指導を加えて劇場型詐欺に仕立てており、表見は秘書の肩書で投資者の募集から面談設定から集金、クレーム対策までさせていた。阿部友樹や和田裕治や申眞英という在日まで詐欺に利用したが最終責任転嫁をされ共犯の罪を背負うまで依田敏郎より利用され夜逃げ行方不明になっているが全て依田敏郎が当初から計画していた手口。依田敏郎の自宅住所と近くのマンションと複数の住所を使い分けているが自宅は依田陽子名義の練馬区大泉町5-31-16に専ら連絡先としている。詐欺の手口毎に電話番号を変えるのでダミー設置の電話に出ることはない。

  7. 被害者の会 より:

    脱税目的で他人名義口座を使用し、所得隠しを半世紀以上継続していたがその口座提供者は、千葉県市原市・学習塾経営の小野田厚志と判明。依田敏郎の会計責任者の口座というのは嘘のようで、共同経営者でもないが慶応大学時代から学習塾経営した仲間の口座を勝手使用していたもの。投資詐欺の犯行に関しては小野田厚志を見た被害者は存在しない。

  8. 被害者の会 より:

    依田敏郎が直近で行っていた架空投資では韓国映画デビュー支援のオーディション詐欺で、ネット上で「韓流大使」と語り10数個のブログを立ち上げ集客しており、中には面談して未だ実施もしていない架空のビジネスは大儲けできると嘘の説明と期待をさせてネット掲示板を利用して投資者を集っており複数人からの情報提供が寄せられている。依田敏郎にはそうした資格・経験・人脈など一切無い上、成功事例はゼロ。嘘の儲け話を説明して素人騙しを繰り返し、実施しないまま投資金を契約上で返金しない旨の、内容証明を送り付けて全額取り上げるのが手口。

  9. 依田敏郎 詐欺商法被害者の会 より:

    依田敏郎の目撃情報が入っています。無職無収入ながら詐欺で蓄えた隠し資産で遊行三昧の日々で、パチスロ屋の出入りとオートレース場のギャンブル生活です。まともに社会人生活をしたのはルビコン株式会社の国際部にサラリーマンとして勤務したわずか一年半の短い期間以外にはまともな社会人生活をしたことが無い詐欺が本職のような生活者です。推定される隠し所得は七億円相当と言われます。今でも他人名義銀行口座か、他人名義のマンションに住み着き脱税を繰り返しているはずです。マルサに通報して追徴課税処分をするのが望ましい常習犯と言えます。

  10. 被害者 より:

    依田敏郎は弁護士の資格が無いのに弁護士に成りすましネット掲示板で「多重債務相談」をし法外な報酬先払いをさせてカード借金を現金化させたり、海外旅行で現金化させて債務増額を指示して債務額の50%の報酬を取り、後に借金踏み倒しを助言するだけで法的手続きも取らない詐欺を繰り返し被害者1人から一千万円の実害も出ており、被害は全国に及ぶ。秘書役の和田裕治も共犯者。依田敏郎は慶応大学法律研究会役員を自称し、調停事件など法律事務でも法外な報酬請求をしていた弁護士法違反者。

  11. 被害者 より:

    依田敏郎のこれまでの所得隠し総額は七億円相当との噂がありますが、脱税用トンネル法人会社や架空ビジネスの他人名義の口座等、巨額な収入はほとんど計画的に所得申告していないので、調査に甘い日本の国税当局ならではの所得脱税は成功している。
    そうした悪知恵を生かして海外持ち出しの財産隠しの仕事をしていた。香港やフィリピンやタイに複数回出向いており多数の海外口座を隠している。

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